第1章 雲凌軒「焼鯖ずし」 

「や」っていくうち
「き」がついた
「さ」がしているうち
「ば」ったり 出合った
「ず」っと 愛され
「し」っかり 守る
焼鯖ずしの 味とまごころ

西宮流でのにしのみや一品入魂ものがたり[ 雲凌軒 鯖ずし]記事はこちら

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