こんにちわ。keiです。
『弘法大師の独鈷の水』
今は水道の蛇口をひねると水が出てきますが、昔はそんなに簡単ではなかったんですね。
それにしてもお大師さんってあちこち歩き回ってるんですよねぇ〜〜健脚!そして長命!
”西宮ふるさと民話”より『独鈷の水』
こんにちわ。keiです。
『弘法大師の独鈷の水』
今は水道の蛇口をひねると水が出てきますが、昔はそんなに簡単ではなかったんですね。
それにしてもお大師さんってあちこち歩き回ってるんですよねぇ〜〜健脚!そして長命!
”西宮ふるさと民話”より『独鈷の水』
こんにちわ、Keiです。
今日のお話は「鳴尾のかみなり」
くわばらくわばら。
ピカッ、バリバリ、ドカ〜ン。
鳴尾の八幡さんに”かみなり”が落ちたんですよ。
こんにちわ。keiです。
富倉川って知ってますか?
お話では、”ふくら川”なんですが、実は”とみくらがわ”
百間樋川(ひゃっけんびがわ)が分かれて、その西を甲東ポンプ場あたりまで流れている川なんだそうです。
埋められてなくなっているのかな?って思ってたんですよ。
”西宮ふるさと民話”より『富倉川(ふくらがわ)のがたろう』
こんにちわ。keiです。
武庫川沿いは、市民の憩いの場所ですが、
今日は、その武庫川を肩車や輦台(れんだい)で渡っていた頃のお話。
梅雨の時期はさぞかし大変だったことでしょうね。
”西宮ふるさと民話”より『ひげ渡し』
こんにちわ。keiです。
暖かくなってくると、土の中にいた虫たちもでてきます。
ねずみやもぐらもごぞごぞ出てくるんでしょうね。
前回の生瀬、浄橋寺の善恵上人のお話をもうひとつ。
お上人さんは、もぐらがいたずらしないように、祈ったんです。
”西宮ふるさと民話”より『もぐら塚』
こんにちわ。keiです。
武庫川沿いは、市民の憩いの場所ですが、
あばれ川といわれたんですね。
今日のお話の善恵上人ゆかりのお寺、浄橋寺が生瀬にあります。
”西宮ふるさと民話”より『生瀬橋』
こんにちわ、Keiです。
えべっさんの森。
中を歩いたことがあるのですが、ふわふわの落ち葉をふんで行くと、
木々の香りが満ちていて気持ちがいい!
こんなに深い森があるのとびっくりしましたよ。
昔はもっと広かったんでしょうね。
〜西宮故郷民話より〜
こんにちわ、Keiです。
今日のお話は「酒蔵のたぬき」
甲山に近いあたりには、今も狸が出没しますが、昔は酒蔵のあるあたりにも狸がいたんですね。
お話に出てくる『船場』は、お酒をしぼるところ。
寒くなって、きつねやたぬきのえさがなくなるころに『野施行』という風習があったのです。
野生の動物とのやさしい関係ですね。
こんにちわ、Keiです。
今日のお話は「きつねがばけたおじいさん」
酒作りが盛んな西宮のお話です。
お話に出てくる『仕込み桶(しこみおけ)』とはお酒を作るための桶で、ふたがないのです。
そしてきつねをまつった桜翁(さくらおう)稲荷は今も今津にあるんですよ。
こんにちわ、Keiです。
今日のお話は「西宮夷神社のはじまり」
鳴尾の浜の漁師の網にかかった神様が、えべっさんなんですよ。
鯛をお持ちなのはそのせい?